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【Book】綾辻行人 最後の記憶

最後の記憶 (角川文庫)最後の記憶 (角川文庫)
(2007/06)
綾辻 行人

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脳の病を患い、ほとんどすべての記憶を失いつつある母・千鶴。彼女の心に残されたのは、幼い頃に経験したという「凄まじい恐怖の記憶」だけだった。突然の白い閃光、ショウリョウバッタの飛ぶ音、そして大勢の子供たちの悲鳴―。死を目前にした母を今なお苦しめる「最後の記憶」の正体とは何なのか?波多野森吾は、母の記憶の謎を探り始める…。名手・綾辻行人が奇蹟的な美しさで紡ぎ出す、切なく幻想的な物語の迷宮。



綾辻行人の最後の記憶を読了。

かなり分厚いんだけど(500ページほど)、イマイチ話にのめり込めなくて、読むのに時間がかかってしまった。

何冊か綾辻本は読んだけど、こんなつまらない作品も書くんだなぁとしみじみ思った。
ホラーな怖さもないし、ミステリーでもないし、中途半端っぽい?

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